| 時間 |
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| 10:20- |
受付開始 |
| 10:30-10:40 |
開会挨拶(情報社会学会会長 公文俊平) |
| 10:40-11:10 |
研究ノートセッション(1本15分) 座長:山内康英(多摩大学)
「閲覧数と更新頻度によるスパムブログの傾向分析について」
田代光輝(ニフティ株式会社/産業技術大学院大学 )
「ネットワーク型組織知の考察 〜第二ビジネス世界を支えるオープンイノベーション基盤〜 」
有馬修二(鳥取大学大学院工学研究科)・伊藤良生(鳥取大学大学院工学研究科) |
| 11:10-11:50 |
一般論文セッション(1本20分) 座長:山内康英(多摩大学)
「振り込め詐欺と地域社会との関連性研究」
沼田秀穂(エクセリードテクノロジー/武蔵野大学)・池田佳代(エクセリードテクノロジー)・安藤昌也(国立情報学研究所)・渡辺克也(国立情報学研究所)・曽根原登(国立情報学研究所)
「地域イノベーションシステムにおけるネットワークの閉鎖性・構造的空隙を創出するビジネス・インキュベーション・プラットフォームの設計に関する研究 〜日本創生ビレッジをケース・スタディとして〜」
牧兼充(慶應義塾大学)・宮地恵美(慶應義塾大学)・樺澤哲(慶應義塾大学)
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| 11:50-13:00 |
昼食 (理事会) |
| 13:00-13:15 |
総会報告(大橋副会長)
[電子総会報告]
情報社会事務局より、平成22年電子総会(5月 23日〜5月28日)の報告をいたします。 議案 1〜議案5は、学会規定により過半数を超えましたので 全議案は可決されました。
電子総会開催にあたり、学会会員の平成22年度の継続意思を確認いたしました。会員継続の意思を回答した会員に議決権がある旨連絡をした上で電子総会を開催しました。
2010年5月13日までの会員総数:260名
2009年5月14日までに会員継続を希望した会員数: 180名
180名に議決権があり、その内投票数 96票
議案1)賛96・否0
議案2)賛96・否0
議案3)賛96・否0
議案4)賛96・否0
議案5)賛96・否0
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| 13:15-13:55 |
一般論文セッション(1本20分) 座長:大橋正和(中央大学)
「コモンズのビジネスモデル −インターネットでのボランタリーな価値創造とビジネスの両立−」
藤井資子(中央大学/慶應義塾大学)
「ソーシャルブックマークの時間スケールに着目した長期間利用するWebページ収集支援システムの研究」
上野大樹(慶應義塾大学)・樋口文人(慶應義塾大学)・安村 通晃(慶應義塾大学) |
| 13:55-14:05 |
休憩(10分) |
| 14:05-15:30 |
テーマセッション:情報社会の教育と学習
座長:庄司昌彦(国際大学グローバルコミュニケーションセンター)
研究発表「情報社会の教育と学習」 5名(1本15分)(予定・変更有り)
「大学教養課程の情報教育:現状と課題」
山内康英(多摩大学)・鈴木淳弘(国際大学)・小山裕司(産業技術大学院大学)
「国家試験から見た情報の基礎知識の普及に関する研究」
柳橋達也(独立行政法人情報処理推進機構)
「青少年向け情報教育の変化とその実態・「リテラシー」と「モラル」」
中川 譲(東京大学)
「情報社会における青少年のリテラシー育成について」
尾花紀子(ネット教育アナリスト)
「大学における情報リテラシー科目の実態:シラバスのテキストマイニングによる分析」
市川博(大妻女子大学)・豊田雄彦(自由が丘産能短期大学)・本間学(中村学園大学)・広瀬啓雄(諏訪東京理科大学)・山本芳人(東京理科大学)
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| 15:30-16:00 |
基調報告(30分)
「情報社会学の研究戦略: 講座情報社会学の出版に向けて(仮題)」
公文俊平(多摩大学/情報社会学会会長) |
| 16:00-16:40 |
特別講演(40分)
「熟議の民主主義とオンラインの政策形成: 文科省の試み(仮題)」
鈴木寛(文部科学副大臣)
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| 16:40-17:10 |
総括ディスカッション 「情報社会学の教育・学習」(30分) |
| 17:10 |
閉会挨拶 山内康英(多摩大学) |